どこでもドアホンとは

パナソニックのどこでもドアホン

Panasonic VL-SW150K 家じゅう「どこでもドアホン」大画面

Panasonic VL-SW150K 家じゅう「どこでもドアホン」大画面】




 

「どこでもドアホン」、カラーテレビドアホンにワイヤレスの子機を組み合わせた製品で、家中どこでも来客の応対が可能になるシステムです。

「ワイヤレスモニター子機」で宅内のどこからでも来客対応が可能な、家じゅう「どこでもドアホン」がさら進化! リビングのビエラや外出先から携帯電話で来客を確認することができます。

ワイヤレス
ワイヤレスなので、面倒な配線工事が不要で、設置場所を選びません。
ワイヤレスは、親機と子機が障害物の無い場合は約100m以内の距離で使えます。

VL-SWN350KLは、モニター親機とカメラ玄関子機、ワイヤレスモニター子機のセットで、VL-SWN355KLは、VL-SWN350KLに ファックス親機(カラーパーソナルファクシミリ「KX-PW616DL」)がセットされたモデルです。

テレビ側でコントロール
新製品2モデルは、「ビエラにリンク」に対応しており、カメラ玄関子機の映像をビエラ側で見ることが可能です。
来客があった場合、ビエラの画面にメッセージが表示され、リモコンを操作すると、ビエラに玄関子機の映像が表示されます。

来客画像の録画
不在時の来客を、1件あたり30秒、最大400件まで、DIGAに録画することができます。

LAN対応
新モデルでは、LAN対応となったため、ネットワークケーブルで接続して利用ができ、また、アダプターを用意することで、無線LANでの接続も可能です。

携帯電話で来客を確認
「みえますねっとLite」サービス(有料)を利用すると、登録した携帯電話(最大4 台)のメールアドレスに来客があったことをお知らせ。「みえますねっとLite」サーバに保存された画像(静止画)にアクセスして、留守中の来客を携帯電話で見ることができます。


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